結婚式の準備!期間別の準備でスムーズに!

結婚が決まったカップルの皆様、おめでとうございます!これからいよいよ結婚式の準備開始!ご両親への結婚の報告や、ドレス選びなど具体的に結婚式の準備が始まると思います。これからの期間は幸せいっぱい!なイメージだと思いますが、情報を集めからスタートし実際に結婚式の準備にとりかかると、結婚式は準備する事が多すぎて軽くパニックに・・・。結婚式の準備って本当に大変なんですよね!

 

 

そこで、このサイトでは、私の経験や人気の雑誌、関係サイトなどを参考に挙式準備の方法を分かりやすくまとめています。1年・半年~挙式後に行う事まで含めて、結婚式の準備をスムーズにそして効率的に進められるよう応援するブログです。挙式の用意が楽に効率よくスムーズに行う事をモットーに書きました。

 

もっとも負担の少ない、1年・半年前スタートを目安にしています!どうぞご活用ください。この記事は1年・半年の準備を解説しているので長めです。最初にざっくり見ていただいて、全体を把握した後にもう一度、期間別で細かく見ていただけると分かりやすいかと思います。

 

また、リンクをクリックしていただくと、更に詳しい結婚式の準備ページに飛ぶので、ご活用いただければと思います。

 

 

☆この記事はこんな方におすすめです☆

  • 結婚が決まったけど何から準備していいのか分からない方。
  • 結婚式って準備が大変そう!効率よく準備を進めたい方。
  • 結婚式準備の節約ポイントや効率ポイントを知りたい方。

 

 

結婚式の準備 ~準備スケジュール全体像~

 

ここでは、全体像を期間別に明らかにしたいと思います。ざっくりとだいたいどういった事をするのか、全体像を把握する事で、先が見えないイライラを解消できます!

 

1年-5ヶ月前の段取り、決めること

 

・親に挨拶

・会場探し

・結納、婚約など両家の食事会

 

 

4-3ヶ月前の段取り、決めること

・ゲストの決定

・招待状の手配

・衣裳の決定

・婚約・結婚指輪購入

美容(美白、エステ、ダイエット)開始

 

2-1ヶ月前の段取り、決めること

・前撮り(別撮り)を検討&決定

・招待状の発送

・ギフト決定&発注

・料理やドリンクの決定

・引越し、婚姻届の手続き

・披露宴や余興のアイテム準備

・演出、BGMやプログラムの決定

・ゲストの交通や宿泊施設の手配

・ネイルサロンの予約

・ハネムーンの手配

 

3週間前-前日の段取り、決めること

・お礼やお車代を準備する

・ゲストの席次を決定する

・親への手紙を準備する

・(人前式の場合)誓いの文を準備する

 

リストにまとめ準備すると、1ヶ月の間に決めなければならない事は4項目くらいなのがわかります。(2-1ヶ月前は決定する項目が多いですが、複数項目を一度に決められるので負担が少ないので安心してくださいね。)結婚式の準備全体を把握する事で、焦りや不安感をなくす事ができるので、リストを作っておくのがおすすめです!

 

 

結婚式の前準備

ネットや雑誌で結婚式について情報収集しておきましょうスキマ時間を使ってネットで結婚式の準備について情報を集めておくと、だいたいのイメージが頭にインプットされて結婚式の準備がスムーズに。理想の結婚式に向けての準備ですが、忙しい仕事の合間でもスマホがあれば、気軽に手軽に効率良く進められます。

 

この段階で結婚式のお互いの好みをしっかり話し合っておくと、カップルで足並みがそろいそうです^^

 

☆結婚式準備の前準備☆

  • 結婚式の準備「やること・準備リスト」を準備する
  • スマホで結婚式の情報収集
  • 結婚式のこだわりポイントを話し合う

 

挙式前の準備についてもっと詳しく知りたい方はこちらのページへ。

 

では、いよいよ本題の、結婚式の準備を期間毎にご紹介していきます☆

 

結婚式の準備 ~1年前、半年前のやること準備・リスト~

結婚式の準備期間は1年~半年前からが理想のようです。このサイトでは、間延びしない「ちょうどいい」期間とされている1年~半年間を目安にやること・準備リストを作成しました。最初の月は親御さんへの挨拶、会場探し、親族食事会など人との関わりやスケジュールの調整がメインとなります。

 

・親に挨拶

・会場探し

・結納、婚約など両家の食事会

 

 

親に挨拶

結婚が決まれば、できるだけ早くカップル両方の親御さんにご挨拶へ。第一印象が大切なので、身だしなみや手土産など、しっかり準備しましょう。

 

①日程調整をする

カップルの日程、そして親御さんともスケジュールを合わせましょう。親御さんにも準備があるので1ヶ月ほど余裕を持って日程を提案するとgood。慣例的には彼女の親御さんへのご挨拶が先ですが、スケジュールを見て彼氏の親御さんへの挨拶が先でも大丈夫です。

 

②服装や手土産をリサーチ・準備

服装は何といっても清楚が一番。脳科学的には最初の印象がその人の印象の80%をしめるそうです!言い換えると、最初の印象が悪いと、何年どれだけ関係を深めようがなかなか印象が良くならないそうです。最初が肝心!お土産は親御さんの好みを聞いておきましょう。

 

<結婚式の準備、時短ポイント>

結婚の許しを得たら、結婚式について希望を聞いておきましょう。本格的に結婚式の準備をする前に、結納や親族の食事会、結婚式の日取りや場所、地域のしきたり、宗教的なしきたりなど、親御さんの結婚式への意向を汲めます。後日再度確認する手間や準備が不要のため、時間や労力の節約にもなりますよ。

 

親への挨拶をもっと詳しく見たい方はこちら。

 

☆親に挨拶する時の準備ポイント☆

  • 日程調整
  • 服やお土産をリサーチ&調達
  • 結婚式についても伺っておく

 

 

会場探しをする

会場選びにとりかかりましょう。人気の会場は予約でいっぱい!余裕を持ってはやめはやめの行動が、スケジュールを無理なくすすめるコツです☆

 

①会場の希望をまとめる

結婚式の準備はまず大枠をかためるところから。ゲストの人数、結婚式のスタイル、日取りの候補をまとめてリストを準備しておきましょう。結婚式場のイメージも「洋」「和」、カジュアル、ラグジュアリーなど様々あり、お料理や内装やサービスなどセールスポイントが異なる結婚式会場があるので、どれを優先させたいのか、優先順位リストを準備しておきましょう。

 

②見学したい結婚式会場やブライダルフェアを予約する

ポイント別にリストを準備したら、今度は参加するブライダルフェアのリストを作りましょう。エリア別に絞るとブライダルフェアを1日で数件回れたりして効率的です。料理試食や演出体験など、開催されてるブライダルフェアにも特徴があるので、何ができるブライダルフェアなのか事前に情報をまとめておくと効率的です。会場の候補を絞る時は、ネットや結婚雑誌などを参考にすると良いですよ!

 

③実際に結婚式会場見学、ブライダルフェアを体験する

実際に結婚式会場を見学すると、イメージが膨らんできてテンションもMAXに!ウキウキ幸せな気分に浸りすぎて肝心なチェックポイントを見逃しがちに(笑)当日は確認したい事を書いたリストを用意しておきましょう。スマホに準備しておくと忘れなくてお勧めです。見学したい会場が複数ある場合は、交通手段やルートを事前調査し、無駄なく回れるように工夫しリストを準備しましょう。まとめ行動が効率アップのポイントです!情報や費用など前もってできる事は、先にリサーチしておくと効率が良いです。2-3週間で全て回れると負担が無いので、目安にしてみてくださいね。

 

<私の結婚式の準備体験談>

私の結婚式は親戚や友人が集まりやすい地元でと考えていました。遠方のため、会場の下見を頻繁にできないことが問題でした。新幹線で通うわけにもいかず、時間に限りもあったので、会場を下見する前に事前やリサーチをしっかりして、会場を見て回る際にはスマホで写真を取り、感想をメモするなどして、ざっくりした記憶に頼らない「証拠作り」を頑張りました。後で振り返った時や小物作りの時、写真が残っていると判断しやすかったです。

 

四季別、結婚式の良い点、注意点は?

 

 

☆結婚式の会場探しをする☆

  • 希望をまとめる
  • 見学会、ブライダルフェアリスト作成&予約
  • 見学会、ブライダルフェアへ行く(確認したいリスト持参!)

 

婚約・結婚指輪を購入

購入から受け取りまで3週間ほどかかる場合があるので(オーダー品はもっとかかります)、結納や婚約発表の食事会などでお披露目したい場合は1ヶ月くらい余裕をもちましょう。

 

①ブランドやデザインなどのリストを準備

結婚式会場と同じく、ショップへ下見に行く時間を省くためにも、事前調査などの準備をしっかりとしましょう。ブランドのHPやジュエリー専門の雑誌などスキマ時間を使って調査予算を絞っておくと選びやすくなります。予算、ブランド、デザイン、素材、製法、アフターケアなどで比較するのもおすすめです。

 

②実際にショップで試着

複数のデザインを準備してもらい、試着しましょう。宝石の質や製法で同じデザインでも、金額に幅が出るので店員さんと相談して決めるのも良いですね。

 

③結婚指輪も同時に見ておく

婚約指輪を見るタイミングで結婚指輪も見ておくと、一緒につけた時の指輪同士の相性が分かっていいですよ。また、結婚指輪を探す時間が節約できます。婚約指輪と結婚指輪を同時に用意すると効率が良いです。

 

☆婚約指輪を購入☆

  • スキマ時間で好みをリストアップ
  • ショップで試着
  • 結婚指輪も一緒に見ておく

 

結納、婚約食事会

両家の親族が始めて集まる機会なので、日程やしきたりは親御さんに相談しておきましょう。

 

①会の形式を両親と相談する

結納や結婚式関係は地域によってしきたりがあるため、先ずは親御さんに相談してみましょう。結納や食事会の形式が決まれば参加者リストを用意。両親、兄弟のほかに祖父母も参加だと親子3代の思い出が残って素敵ですね。結婚の報告や挨拶をした日に、食事会や結婚式関係の意向を聞いておくと後々スムーズです。

 

  • しきたりや親の意向を確認
  • 参加者リストを準備

 

②服装を決める、結納の品を手配する

服装は両家の格を揃える必要があるので、事前に連絡をしておきましょう。結納はデパートなどの結納品コーナーで揃えると分からない事も聞けるのでおすすめです。節約したい場合はネットで揃えると良いと思います。結納や親族の食事会プランのある結婚式会場やレストランだと結納品を手配してくれたり、進行を取ってくれたりと負担が減るのでおすすめです。

 

  • 親族に事前連絡
  • レストラン、結納品の手配

 

<私の結婚式の準備体験談>

私達は結婚式会場ではなく、地元のレストランの個室で親族が集まり食事会をしました。親類がたくさん集まり、和気藹々と楽しかったです。カジュアルスタイルで気楽な食事会でした。レストランでは記念撮影もしたので、結婚式とは違う思い出が残りました!この食事会のおかげか、結婚式でも緊張感なく楽しんでくれたみたいです。結納などの品物も無かったので準備も楽でした。

 

 

☆結納・親族食事会の準備のポイント☆

  • 親の意向を確認
  • 参加者リストを準備
  • 参加者への事前連絡
  • 結納や親族食事会プランのあるレストランが便利
  • 結納品は百貨店で注文すると楽
  • 結納品はネットで節約できる

 

 

結婚式の準備 ~4-3ヶ月前やること・準備リスト~

4-3ヶ月前からの結婚式の準備は、楽しい事がいっぱいです!ドレス選び、指輪選びなどウキウキしちゃいます。同時にゲストの決定や招待状の手配など、細かな調整が必要な作業も増えてくるので、しっかりと進めていきましょう。また、ダイエットや美白など美容関係を始めるならこの時期が最適です!

 

美容(美白、エステ、ダイエット)開始

・ゲストを決定

・スピーチの依頼

・招待状の手配

・衣裳の決定

・結婚指輪を購入

 

 

美容関係にとりかかる ー結婚式ではみんな見てるー

結婚式は人生で一番きれいでありたい日なので、体も念入りにお手入れしましょう。エステやダイエット、脇の美白などを始めるならこの時期がベストです。半年前からゆるやかない始めるのも良いですが、途中でダレてしまうもの。3ヶ月間集中的に頑張る方が成功率が高いようです。

 

①美白

美白をするとなると3ヶ月は必ず必要といえます。美白は肌の新陳代謝であるターンオーバーの周期(28日)に沿って少しずつ肌が生まれ変わるため、黒ずみを元の肌色に近づけようとすると3ヶ月ほどかかる事になるようです。

 

結婚式ではゲストの目が花嫁に集中します。しかもドレスは露出が多く肌がよく見えています。肌の黒ずみやにきび痕などがあれば、美白してキレイにしておくと良いですよ。最近は花嫁向けに美白ジェルなどがあり、人気なのだそうです。

 

黒ずみやブツブツは美白できるか気になる人はコチラを。結婚式の美容準備 ~人生最高の1日に!~

 

 

<私の結婚式の準備体験談>

ドレスを試着した時、脇の黒ずみが気になりプランナーさんに恥ずかしながら話してみると、脇の黒ずみを気にする女性が多いそうで、脇の黒ずみに効果が高いと人気の美白ジェルを教えてもらいました。それを使っていると1ヶ月2ヶ月ときれいになっていくので感動ものでした。汗を止める作用や消臭作用もあるジェルだったので、汗の臭いも気にせず結婚式本番も楽しめた事が嬉しかったです。

 

②ブライダルエステ

予算に余裕のある方はプロにお手入れをお任せしちゃいましょう!週に1度の痩身&肌トリートメントを3ヶ月受けると1サイズは細くなっちゃいます!おすすめですよ。エステを探すときにネイルサロンも探し、予約など準備しておくと効率よいです。

 

③ダイエット

体型に大きな変化が出るのは3ヶ月から!この時期にさっそく始めましょう。食事制限をすると肌の調子が悪くなったり、直前でリバウンドしたりとリスクがあるので運動を中心としたダイエットをおすすめします。補助としてグリーンスムージーとかも良いかも知れないですね。

 

注意すべき事は、結婚式直前の急激なダイエットでは、顔色が悪く貧相に痩せてしまいます。健康的に美しく痩せるには、時間をかけてじょじょにシェイプアップするのがおすすめです。結婚式で着るドレスにもサイズがあるので、試着後の体重変動は5kgまでが許容範囲なのだそうですよ。

 

<私の結婚式の準備体験談>

結婚式前ダイエットは週3のスロージョギング、ヨガやストレッチを取り入れました。3ヶ月で体型がかなり変わりました。体重も5kg落ちたので、ドレスが少しゆるくなり、締め上げてもらいました(笑)脇の黒ずみはプランナーさんに教えてもらったジェルを使う事で、かなりキレイになりました。思い切って聞いてみてよかったです。

 

 

☆美容関係にとりかかる☆

 

結婚式の招待ゲストの決定、招待状の準備や発注

結婚式の準備で意外と大変なのが、結婚式の招待ゲストの決定と席順です。結婚式準備リストに整理して全体を把握しましょう。

 

①会社関係、友人、親族とグループ別に準備リストを準備する。

両家で招く人数や、バランスを保てるようにしましょう。親族は親御さんに相談しましょう。結婚式はルールがたくさん!

 

会社や同僚への結婚報告はどうするの?

 

②事前に出席を打診

結婚式の招待状を送る前に、ゲストに出席を打診すると失礼を防げます。結婚の報告を兼ねて出席を伺っておき、住所も聞いておくと一石二鳥。結婚式出席者が遠方の場合は、お車代も検討を。

 

③結婚式の招待状を発注

結婚式の招待状を手作りする事も可能ですが、忙しいカップルはプロにお任せするのがおすすめ!労力が大幅に節約できます。

 

<私の結婚式の準備体験談>

私は招待状を手作りしましたが、大失敗!印刷ミスがあったりインク切れ、紙切れ、ショップにも在庫ナシとハプニング続きで疲れました(笑)結婚式の招待状はレイアウトや印刷工程に、想像よりも時間と手間がかかります。忙しいカップルは迷わず発注してください(笑)

 

 

☆ゲストの決定&招待状の準備☆

  • 招待したい人をリストアップ
  • 招待したい人に打診する
  • 招待状を作成、発注する

 

結婚式のスピーチをゲストに依頼する

結婚式には、主賓のあいさつ、乾杯の音頭、友人スピーチなど様々なスピーチがあります。お願いしたいゲストに事前に依頼して結婚式招待状に依頼文を添えるのが一般的です。

 

①結婚式でゲストにしてほしい事のリストを準備

一般的にな結婚式では、主賓の挨拶、乾杯の音頭、余興、スピーチ、受付などゲストにお願いしたい事があります。結婚式で使う手作りアイテムの作成を依頼する事もあります。

 

②どのゲストに何をお願いするのか決める

決定前に必ずゲストにお願いを引き受けてもらえるか伺うこと。

 

③結婚式の招待状に依頼文を同封する

口頭で依頼したのち、あらためて正式に文章できちんと依頼しましょう。きちんと感が大切!!

 

<私の結婚式の準備体験談>

私の結婚式は余興で時間が取られてしまいました(笑)結婚式のプランナーさんや司会の方に余裕をもって準備をしてもらうと、プログラムを削る事なく楽しめます。結婚式はハプニングがつき物と考えておきましょう。

 

 

☆スピーチの依頼☆

  • スピーチなどしてほしい事をリストアップ
  • どのゲストにお願いするか決める
  • 招待状に依頼文を同封する

 

 

結婚式衣裳の決定やアクセサリーの準備

結婚式前の女性にとって、一番の楽しみともいえる衣装選び。ショップで試着する前に、体型や雰囲気に合ったドレスデザインのリストを準備しておきましょう。

 

①結婚式で着たいドレスのイメージを整理、ショップの予約などを準備

ここでもネットや雑誌でイメージをかため、情報を整理するのがキーポイントとなります。私は雑誌を購入し、自分の顔写真とドレスをつなげてイメージを広げました(笑)ショップによって準備されているドレスに限りがあるため、希望のドレスがあるか問い合わせましょう。ブランドやドレスの種類をおおまかに決めておいて、店員さんにおすすめを聞くのも効率的です。

 

②試着&決定

週末はショップは予約でいっぱいになるので、予約を入れる場合は1ヶ月ほど余裕をもったほうが良いです。ドレスや体型を伝えて、あらかじめ店員さんにおすすめを準備してもらうと選ぶのも簡単です。心理的に選択肢が多いと、なかなか選べないそうなので、ドレスを5~10着くらいに絞ってもらいましょう。

 

③アクセサリーやベールを選ぶ

結婚式のドレスと同時にアクセサリーなども選んでおくと無駄が無いです。

 

<私の結婚式の準備体験談>

結婚式のドレス選び、ベール、ブーケ、アクセサリーと結婚式の衣装は、準備が大変です。体力を消耗するので事前にイメージのリストを準備しておくだけでもぜんぜん違いました。5着くらい試着するとぐったりしてきました。選べない場合は結婚式会場のプランナーさんなどに相談しましょう。

 

 

☆衣裳の決定とアクセサリーの準備☆

  • 着たいドレスのイメージを整理
  • ショップに希望のドレスがあるか問い合わせ
  • ショップの予約などの準備
  • 試着&ドレスやアクセサリーを決定する

 

 

結婚式の準備 ~2-1ヶ月前~

結婚式の準備もいよいよ大詰め!一番大変な時期!といっていいほど、やる事がたくさんあります。頑張りどころなのですがストレスをためず、あせらず頑張りましょうね^^

 

・前撮り(別撮り)を予約する

・結婚式の招待状を発送する

・結婚式のギフトを決定し発注する

・引越し、婚姻届の手続きをする

・結婚式のフードの決定

・披露宴や余興のアイテムを準備する

・演出プログラムを決める

・ゲストの交通や宿泊施設の手配を行う

・BGMを決める

・ネイルサロンの予約

・ハネムーンを手配する

 

前撮り(別撮り)を準備する

結婚式で着る予定の衣装のほかに、どうしても着たいものがあると前撮り(別撮り)で記念に残すのも思い出にないますね。

 

①フォトスタジオ、ロケ撮影など選ぶ

お二人の地元で、思い出の場所で、フォトスタジオのセットで・・・撮影方法はたくさんあります。ネットや雑誌で情報収集し、撮影場所を選びましょう。また、ロケ撮影は天候不良の場合の別プランなども問い合わせておきましょう。

 

②予約する

週末は予約でいっぱいの可能性があるので、予約は余裕をもって行いましょう。

 

<私の結婚式の準備体験談>

私も前撮り(別撮り)をしましたが、結婚式をする会場で別撮りのオプションがあったので、ヘアメイク・メイク・最終衣装合わせの日に合わせて撮影してもらえました。結婚式会場に問い合わせてみてくださいね。

 

 

☆前撮り(別撮り)の準備☆

  • フォトスタジオ or ロケ撮影を決める
  • 天候不良の場合の別プランを問い合わせる
  • リハ日に別撮りが可能か問い合わせる
  • 予約する

 

 

結婚式の招待状を準備し発送する

印刷を自分でした、印刷だけ発注したカップルは誤字脱字を確認して発想準備に取り掛かりましょう。

 

①誤字脱字の確認

案外多いのが誤字脱字。最終確認なのでぬかりなく!毎日少しずつ準備するとミスが少なく安心です。

 

②封筒に詰めて切手貼り

郵便局で寿切手を準備し、きちんと貼りましょう。宛名と印刷物を確認し正確に。この作業が負担となるカップルは宛名印刷を発注する事も可能です。余裕をもって発注しましょう。スピーチの依頼なども同封しましょう。細かい準備作業となりますが大切なので丁寧に!

 

 

☆招待状の準備&発送☆

  • 誤字脱字の確認
  • スピーチの依頼なども同封
  • 封筒と招待状が入れ違ってないか確認
  • 寿切手を貼って発送する

 

 

結婚式のギフトを準備する

結婚式のゲスト人数が多い場合、ギフトの在庫確保が難しくなるため、余裕を持って注文を。

 

①引き出物、引き出しにはしきたりが

結婚式関係は、しきたりがある場合があるので親に確認しておきましょう。性別や年齢、単身者や既婚者など贈るものを分けたい場合も検討しておきましょう。

 

②プチギフトや親ギフトを検討

親が好きなものをリサーチしておきましょう。

 

③ショップやカタログで検討

結婚式会場にもパンフレットがあったり、ネットに専用サイトがあったりするので検討しましょう。ギフトを扱ったブライダルフェアもあるので参考にするのもアリです!

 

<私の結婚式の準備体験談>

結婚式に出席してくれたゲストの年齢層や職種など幅が広かったので、私はカタログブックをギフトにしました。主賓や年配のゲストにはアップグレードしたりと3種類くらい、結婚式会場に準備してもらいました。プチギフトは手作りで準備したのですが、想像よりも時間がかかり、結婚式の2日前まで準備する事に。1ヶ月前くらいから余裕をもって準備するのが良いかも知れませんね。

 

 

☆ギフト類の準備☆

  • しきたりを親に確認、親ギフトは好みを確認
  • 引き菓子、引き出物、プチギフト、親ギフトを準備する
  • 発注する
  • 手作りギフトの場合は1ヶ月前から余裕を持って準備する

 

 

引越し、婚姻届の準備と手続き

役所めぐりが大変になってきますが、大切な届出なのでしっかりこなしましょう。

 

①役所で転出届けを出す

引越しをする1週間前までに転出届けを出します。その際にもらう転出証明書は転居先の役所の手続きで必要となるので、大切に保管しておいてください。同日に戸籍謄本をもらっておきます。

 

②婚姻届を準備する

婚姻届を出す日にこだわりのある方は、早めに準備して役所で書類チェックをしてもらいましょう。

 

③ライフラインの停止と開始を手続きする

水道・ガス・電気などのライフラインは転出の1週間前までに手続きしましょう。新居での開始もついでに連絡をいれておくと楽です。また、郵便物の転送手続きやネットの停止などの手続きも忘れずに。

 

④引越し業者に見積もりを依頼する

一人暮らしの場合は新居への引越しが必要に。一括見積もりなら無駄なく効率的に把握できてスムーズです。おすすめの見積もりは こちらのサイトが良心的でおすすめです。”引越し侍” は、一括で色んな引越し会社お見積もりが見られて便利でしたよ。

 

<私の結婚式の準備体験談>

役所に行く回数なんて少ないに越したことは無いですよね!婚姻届の日付けにこだわりの無い方は、引越しを済ませた後2週間以内だと、転入届と婚姻届を同時に提出する事ができます。

 

 

☆これが最短!役所は2回でOK☆

①住んでいる地域の役所で転出届けを出し、婚姻届(未記入)戸籍謄本をもらう。

②転居から2週間以内に、住民票をとり、転入届を手続きし、婚姻届(記入済み)と戸籍謄本を提出する。

 

 

結婚式の食事内容、プログラムや演出を準備する

結婚式の食事内容やドリンクを決定し、結婚式会場の進行表をベースにしてプログラムを考えます。

 

①結婚式の食事・ドリンクを決める

フランス料理のコース、和、和洋折衷など様々にプランがあるので、予算に合わせて決定します。ドリンクも飲み放題となりますが、アルコールの種類の豊富さなどから選びましょう。ドリンクはゲストがメニュー外の飲み物を注文する可能性があるので、プラン外のドリンクの料金を確認しておきましょう。

 

②結婚式の演出を決める

どんなイメージか固め、演出の準備に取り組みます。結婚式でやりたい事が見つからないなら、それでもOK!プランナーさんに伝えましょう。プランナーさんと一緒にプログラムを準備すると楽ですよ。マイクや楽器のアンプなど小物のレンタル料や持込料を確認しておきましょう。

 

☆要注意ポイント☆

  • プラン外のドリンク金額を確認する
  • 小物のレンタル料、持込料を確認する

 

 

ゲストの交通や宿泊先を準備する

遠方からのゲストのために、おもてなしの準備もしっかりと。観光地での結婚式だと、観光スポットの案内などもあれば喜ばれますね。また、宿泊先までのタクシーや交通手段なども準備しておきましょう。

 

①ゲストリストに何が必要が記入し準備する

ゲスト毎にどんな手配が必要が書いて準備しておくと便利です。お車代、ホテル、など。宿泊先の住所などは招待状に案内を入れておくとスムーズです。

 

②ホテルなどを準備

ホテル予約を結婚式の1ヶ月前にはしておきます。キャンセル料を確認することも忘れずに。結婚式会場と宿泊先が提携している場合もあるので確認し準備しておくこと。

 

③観光地などの案内を準備

観光地で結婚式をした場合は、案内や手作りのツアーなどを準備すると喜ばれます。

 

☆遠方ゲストへのおもてなし☆

  • 遠方ゲスト別に何が必要がリストアップ
  • 宿泊先、交通費を準備
  • 観光スポットを案内

 

 

BGMを準備する

プログラムが決まったらBGMを準備します。全体で20曲準備すると十分です。結婚式や披露宴で雰囲気を変えるのも良いですね。

 

①シーン別にリストを準備

曲のどの部分を使うのか、秒数まで書いて準備しておきましょう。1曲のうち、どこから使うのか、秒単位で記入していると音響担当者が分かりやすくミスもされないようです。結婚式でのミスは事前準備でかなり減るようです。

 

 

ネイルサロンの予約

結婚式直前には予約が埋まっている可能性があるため、結婚式の1ヶ月~3週間前には予約を入れておきましょう。

 

①ネイルサロンを探す

結婚式デザインのあるネイルサロンがおすすめ!結婚式をイメージしたデザインや手法が素敵ですよ。美容院やエステサロンを予約する際に、一緒に予約を入れて準備しておくのがおすすめです。

 

 

新婚旅行の準備をする

結婚式の後すぐに行くなら1ヶ月前には予約を!

 

①どこへ行くのか話し合う

なかなか二人の意見が合わないのが新婚旅行。じっくり話し合い、二人が楽しめる場所にしましょう。結婚式の準備と同様、意見が合わなくて険悪ムードとなる場合があるようです。

 

②ネットや旅行会社でプランを探す

旅慣れていないと不安なのが海外。ネットの旅行パックや旅行会社でツアーを探しましょう。現地でのお祭りなど特別なイベントに合わせるのも楽しいですね。ヨーロッパは特にバカンスの時期になるとお店が閉まっていたりして不便なので現地の風習をよく調べておきましょう。

 

③パスポートを準備する

海外旅行が初めてのカップルや、遠い昔に行ったきりのカップルはパスポートの有効期限を確認し、更新などの準備をしっかりとしておきましょう。

 

④気候をリサーチして服を準備

同じ北半球でも地域によって気候が全く違うのが海外。衣類のバリエーションが必要なので準備しておきましょう。

 

<私の結婚式の準備体験談>

私は結婚式の1ヵ月後に新婚旅行をスペインで過ごしました。10日ほど滞在したのですが5月初旬だったため、新緑が美しくとってもいい思い出となっています^^結婚式と新婚旅行写真をセットにフォトブックを作ったので今でも眺めて楽しんでいます。

 

その他、この期間にヘアメイクのリハーサルなどをこなします。希望のヘアスタイルやメイクをしっかり伝えましょう。ヘアスタイルは写真や画像があると希望が伝わりやすいので準備しておきましょう。別撮りを希望するカップルはリハ日に別撮りをしてもらえるか事前に確認しておきましょう。また、この準備期間は、結婚式や披露宴に必要なものを準備して搬入する作業があります。

 

 

結婚式の準備 ~3週間前から前日~

結婚式までいよいよ大詰めですね!幸せな気持ちがどんどん膨らんでいるのではないでしょうか。反面、疲労や緊張もここでピークを迎えることに。集中して結婚式の準備に取り組み、リラックスする時間を持ってくださいね。結婚式の準備にメリハリをつける事で精神的にも肉低的にも負担が軽減します。

 

・お礼・車代を準備する

・花嫁の手紙を準備する

・ゲストの席次を決め、印刷などの準備をする

 

 

お礼・車代を準備する

結婚式での主賓あいさつ、乾杯の音頭、スピーチなどのお礼をしっかりと準備いましょう。遠方から来てもらった方のお車代も忘れずに準備しておきましょう。

 

①誰にいくらのお礼をするかリストを準備

新札を準備し、ご祝儀袋、ポチ袋も準備する。スピーチや余興、受付などは必ずしもお礼をしなくてOKです。

 

②メッセージを準備

リスト通りに準備をしたらメッセージを入れて封をする。誰宛の物か封にも名前を書いておくようにしましょう。

 

結婚式当日に忘れないように、持ち物と一緒にするなどしっかり準備しましょう。お礼関係はうっかり忘れてしまうと大変失礼となります。ゲストにも良い結婚式だったと思って頂けるよう準備しましょう。

 

 

結婚式の感動シーン☆花嫁の手紙を準備

結婚式は、花嫁の手紙でご両親をはじめとするゲストも涙するのは、日本独特の一番面。感動の一場面なのですが、あまりに家族の内輪の話になるとゲストが置いてけぼりに。短くてもそっけない感じとなってしまうので難しいところです。エピソードを決めて下書きから準備しましょう。スピーチと同じく3分くらいを目安に準備すると良いようです。

 

<私の結婚式の準備体験談>

結婚式の準備の中で一番悩んだのが、この花嫁の手紙。私は思い切って結婚式では手紙を読まず、前日の夜に両親に手紙を渡しました。自分の結婚式ではゲストに披露するのはパスしましたが、友人の結婚式ではメイクが流れてしまうくらい号泣しました。やっぱり結婚式での手紙は良いシーンですよね。

 

ゲストの席次を決定する

 

結婚式への招待状の返信が届いたら席次を決めます。急な出欠もあり変更が必要な事もあるので、席次を決定するタイミングは難しいものですが、余裕を持って決めて置くことで対応可能となります。席次表は結婚式の準備の中でもゲストに関わるものなので名前、肩書きの間違いのないように慎重にしましょう。

 

①出席者をグループ毎に分けて、テーブル配置を決める

一人で参加するゲストには、話しやすい人の隣にするなど、ゲストがリラックスできる環境に配慮して準備します。結婚式に子供さんを連れてくるゲストは別テーブルを用意するなど、配慮しましょう。

 

②親族の席次は親に確認

結婚式の親族間の席次は、親に確認した後に準備しましょう。結婚式には地方しきたりもあるので注意を。席次表や席札のデザインは招待状のデザインとトーンを合わせると決めやすいです。ショップでパックになってる場合も。

 

<私の結婚式の準備体験談>

結婚式の席次は大変な準備作業でした。職場関係は同じテーブルの席次にも配慮が必要でしたが、迷った場合はプランナーさんに聞くとスムーズでしたよ。私の女性友人と夫の男性友人を同卓にして、こっそりコンパ風に(笑)結婚式の準備をしながらカップル誕生なるかとニヤニヤ楽しみました。

 

結婚式後1ヶ月以内の準備

 

結婚式に招待した方、結婚式に参加いただけなかった方、友人などに感謝の気持ちをこめて、結婚報告はがきを送りましょう。また、結婚のお礼をくれた人にはお祝い返しを。結婚式後は時間があるので丁寧に選びましょう。

 

①結婚報告のデザインを決めて発注を

自宅印刷の場合は失敗を考慮して、余分に準備しておきましょう。新居の住所や「遊びに来てください」の一言を添えておくとアットホームで温かいメッセージとなります。

 

②お祝い返しを選ぶ

お祝いの品のおよそ半分くらいが相場となっています。昔は割れ物がNGとされてましたが、今は食器類も人気です。結婚式後1ヶ月以内には手元に届くように準備を。

 

<私の結婚式の準備体験談>

結婚式後も選ぶものや準備するものが多くて大変でした。なかなかゆっくりできませんね(笑)結婚式の引き出物を準備する際にお祝い返しを一緒に見ておき、めぼしをつけておくと楽だと思います。

 

 

結婚式の準備 ~スムーズ&効率アップのポイント5つ~

最後に、結婚式準備の期間全般を通して言える、スムーズ&効率アップのポイントをご紹介したいと思います。

 

スムーズ&効率アップ① スマホで”スキマ時間”に情報収集で準備する!

スマホで”スキマ時間”に情報収集しましょう。とっても活躍してくれるのがスマホ!忙しくて実際に会場を回れなくても、スマホがあれば、ある程度は情報収集できるので、会場の雰囲気を感じ取る事が可能です。もちろん結婚情報誌を購入するのもおすすめですが、無料で手軽に今すぐ始められるのがスマホがイチオシ☆

 

スムーズ&効率アップ② まとめて行動!一度にやってどんどん進める!

会場を下見した足で二次会場を見学、ブライダルフェアにまとめて参加する、ギフトや引き出物などジャンルが同じものはまとめて選んでおく、などまとめて行動する事で、やるべき事がどんどん消化されます。ランチデートがてらにフードフェアやスイーツフェアなどに参加すると一石二鳥です。

 

 

スムーズ&効率アップ③ こだわりを決めておく!

結婚式は理想と現実にギャップが。予算内で満足するためには、優先順位を決める必要があります。交通の便利さや料理のおいしさ、会場の雰囲気など優先したい事を決めておくと、候補を絞りやすくなりますよ。また、結婚式全体にこだわると予算をオーバーしてしまいます。節約ポイントと、こだわりポイントを決めておく事で満足のいく結婚式となります。

 

 

スムーズ&効率アップ④ 外注できる準備物はどんどん任せる!

気持ちのこもった手作り、手書きのものは素敵ですが、忙しいカップルには大変な作業となります。予定通りに進まなかったり失敗があると、精神的にも肉体的にも金銭的にも圧迫が増します。プロに任せられるもの、手作りしたいものを決めておくと、時間と労力の節約になります。この時期は大変ですが、カップルは最後の「恋人同士の時間」も堪能してほしいです^^時間を有効に使いましょう♪

 

スムーズ&効率アップ⑤ 家族や友人に手伝ってもらう!

結婚式について、自分達ですべて決めたいところですが、迷ってしまって身動きが取れない場合は、家族や友人に助言を求めましょう。時間のロスが無くなります。結婚式について良い意見をもらえるかも知れませんし、手先の器用な友人・家族がいれば手作りの制作もお願いしてみてはいかがでしょうか。

 

友人や家族に手伝ってもらって、ストレスの無い日々をすごしましょう。次からは期間別に、より詳しく見て行きたいと思います。

 

 

☆スムーズ&効率アップのおすすめポイント☆

  1. スマホで”スキマ時間に”情報収集!
  2. まとめて準備・行動する
  3. こだわり&節約ポイントを決める
  4. どんどん外注する
  5. 家族・友人に準備してもらう

 

☆まとめ☆

この期間はカップルのケンカが多く、深刻な亀裂となる場合が。また、親とモメたり両家でモメたりとモメ事もこの期間に多発するようです。用意の期間中はストレスを受け流す事もポイントとなってくるようです。

 

意見の違いが、大きな問題となる事は稀なようですが、カップルのストレスとなります。親の以降や両家の足並みを揃える必要がありますが、カップルがしっかりとリードし準備を進めると良いようです。

 

カップルでの温度さも度々問題となります。用意の期間中にしっかりと話し合いをする事で、家族になった後も様々な問題に対処できるカップルとなれるようです。結婚式の前の大喧嘩がきっかけとなって初めて二人で本音を話せたカップルもいるのだそうです。万が一、深刻な事態になっていても、良いきっかけと思ってじっくり話し合ってくださいね。

私は、実は緊張などで寝込んでしまいました。数日おいて新婚旅行にでかけたのですが、旅行先で具合が悪い日が多く少し後悔しています(笑)挙式はなるべく負担のない方法を選びましたが、それでも半年間は色々と大変。新婚旅行は疲れが抜けたくらいに行くのが良いかも知れませんね(笑)

 

結婚式の準備がスムーズにはかどり、最高の日が迎えられますようお祈りしています☆

 

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公開日:
最終更新日:2018/04/27